イメージキャラクターのデザイン制作 専門店 【キャラクターロゴ.jp】

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イメージキャラクターの作り方講座

キャラクターロゴJPの考えるイメージキャラクターの作り方講座です。
イメージキャラクターをこれから作ってみたいのだけれど何から始めたらいいの? という方にお役に立てば幸いです。

イメージキャラクターの作り方講座 内容

1.なぜキャラクターなの?
2.お客さまに抱いて欲しいイメージは?
3.イメージキャラクターはここから発想
4.キャラクターのストーリーを作ろう!
5.イメージ展開はこう進める

なぜキャラクターなの?

キャラクターのデザイン制作にあたって
「なぜキャラクターを作ろうと考えたのですか?」
と聞いてみるといろいろな答えが返ってきます。
たとえば。。。

「お客様に対する企業イメージアップを図りたい」。
「もっと親しみのあるイメージにしたい」
「もっと記憶に残る会社にしたい」
「会社のブランドを作りたい」
「社員やお客様との結束力を強めたい」
などなど。

いろいろありますが、キャラクターを採用することで
「対象とする人への イメージ や ブランド力 を向上させたい」
ということになるでしょうか。

ところで、キャラクターやロゴを考えるとき 「ブランド」 っていう言葉がよくでてきますが
そもそも「ブランド」って何なのでしょうか?

女性のバックやお財布などのブランド物がパッと浮かびますが・・・。

そこで、インターネットの百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』で調べてみると・・・。

ブランドとは、ある商品・サービスを象徴するもののこと。   
ある商品・サービスを、別の商品・サービスから区別するための商品名称 やシンボルマーク、
模様だけでなく、消費者が商品・サービスを見た際に 想起させる周辺イメージ総体もブランドと呼ぶ。

とあります。

けっこう幅広い概念ですね。今ひとつ、つかみ所がなくて釈然としません。


ということで何かわかりやすい定義はないものかと思っていたところ・・・。

ありました。

小さい会社向けのマーケティングで有名な 神田昌典先生http://www.kandamasanori.com/の言葉です。      

『ブランドとは、ロゴではなく、ファンの数である。』

確かに、この定義だと本質的でわかりますね。 そして、以下のように続きます。
「ブランドとは、いかに熱狂的なファンが多いかどうかを示すもの。
それだけシンプル。  
芸術的なロゴやトレードマークは本質的には必要ではない。  
小さな会社がブランドをつくるには、ファンづくりにエネルギーを注ぐ。」
あいたたた。
トレードマークは不要ですか・・・ これからマークの話もしたかったのですが。
まあ、神田先生の会社にもロゴマークはあるので、 「ブランドの本質ではないけどマークはあった方がいい」
という意味に捉えておくことにしましょう!(笑)

さて、ブランドがファンの数であるということがわかったとして、
「じゃあ、どうやって私の会社のファンの数を増やすのよ?」
ということをキャラクターデザインの観点からこれから一緒に考えていきましょう。


次は、あなたがお客様(もしくは取引先・社員・スタッフなど)に与えたいブランドのイメージ・印象について考えてみましょう。

お客さまに抱いて欲しいイメージは?

キャラクターの採用は、お客様により親しみを感じていただける効果があります。特に女性やお子様を対象とした クリニック、歯科医院様などにぜひご利用いただければと考えています。

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でも、何から始めたら?

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